翻訳通信講座アルクで映像翻訳者を目指す!最短プロデビューの道

2つのモニター 語学系資格

翻訳の分野は、主に実務翻訳・出版翻訳・映像翻訳に分かれますが、アルクの翻訳通信講座は「映像翻訳」に特化した通信講座です。

最短で映像翻訳者になるには、専門の講座を受講するのが一番の近道です。

翻訳通信講座のおすすめは、アルクの映像翻訳Web講座

翻訳の経験がなくてもベーシック講座からスタートでき、トライアル合格後はプロの翻訳者として仕事のサポートまでしてくれます。

ベーシックコースからステップアップしてプロを目指す講座ですので、翻訳の基礎からしっかりと身につけることが可能です。

オンライン講座なので、講座の受講からトライアル受験、OJT(On the Job Training)を経てプロになるまで全て在宅で完結。

海外在住であっても、映像翻訳者として活躍するまで全ての学習を自宅で行うことができるんですね。

今回は、アルクの映像翻訳講座の内容と、現在の映像翻訳需要について詳しくご紹介していきます。

 この記事でわかること
  • 映像翻訳者になるにはどうしたら?
  • アルクの映像翻訳講座について、詳しく知りたい。
  • 映像翻訳者として仕事を受注するにはどうしたらいい?
  • 本当に映像翻訳の仕事って増えてるの?
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 アルクの映像翻訳通信講座 公式サイト 

映像翻訳者になって仕事を受注できる可能性は?

先ほどもご紹介しましたが、翻訳の分野は実務翻訳・出版翻訳・映像翻訳の3分野に分かれます。

その中でも一番仕事が多いのが、実務翻訳です。仕事の依頼の中でも80%は実務翻訳なんですね。

映像翻訳はと言うと、映画やドラマ、ドキュメンタリーの仕事が一般的でした。

BS・CS放送で海外ドラマの放送が急増。というのも、ちょっと一昔の話。

最近では、映像媒体も増えたことにより、映像翻訳の仕事も以前よりはかなり多くなってきているんですね。

自分が作ったセリフでストーリーが展開していくのは魅力的。

映像翻訳の仕事は映画やドラマだけじゃない

YouTube

映画やドラマは、今や映画館やテレビ局が放映するだけでなく、NetflixなどのVOD(動画配信サービス)が登場し、映像翻訳の需要は高まりました。

さらに現在では、YouTubeやTiktokなどインターネット配信の動画と、その形態は広がりを見せていますよね?

翻訳の対象は、ニュース・ドキュメンタリー・スポーツなど情報系、映画・ドラマ・ゲームなどエンターテインメント系、企業PR・社内向け研修動画、セミナーなどビジネス系の翻訳も増えてきています。

実際に、クラウドソーシングサービスの案件の中には、YouTube動画の字幕作成の案件も探せるようになりました。

英語だけでなく、中国語、韓国語やスペイン語、フランス語など多言語作品の増加によって、映像翻訳者は不足気味なのが現状です。

映像翻訳者が不足しているってことは、今からでも遅くない。

今後のITの発展により、映像配信サービスも益々多様化してくることが考えられますので、映像翻訳者の需要もさらに高まって来ることが予想されますね。

映像翻訳と実務翻訳・出版翻訳の違いは?

映像翻訳者が不足しているなら、ビジネス系の専門知識がある実務翻訳者や、文学的表現に精通する出版翻訳家が取り組めばいいのでは?と思ってしまいますが、そう簡単に行かないのが翻訳の世界です。

映像翻訳は、字幕翻訳・吹替翻訳・ボイスオーバーにわかれますが、映像翻訳には独特の制約や手法が必要なんですね。

映像翻訳者は特殊技能が必要

映像翻訳者になるには、優れた読解力と日本語表現力が必要になります。

外国語能力に優れているだけでは不十分。原語をいかに日本語で表現できるかという、日本語での表現力も必要です。

実務翻訳のように原語に忠実で、正確な翻訳能力と言うよりは、セリフの裏にある意味や作品の意図を汲み取り、日本人がわかりやすい言葉に置き換えたり、近いものに置き換えて表現する必要があります。

また、映像翻訳には文字数の制限があります。

例えば、字幕翻訳の場合は「1秒間に4文字以内」という制限、吹替翻訳の場合はセリフに合わせて違和感のない文字数で収めるなど、限られた文字数での翻訳をしなければなりません。

日本で馴染みのない物や風習など、その国に精通していなければ言葉を置き換えるのは難しいものです。

文字制限など様々な制限がある中、それをいかにわかりやすく魅力的に表現できるかが、映像翻訳者に必要な能力なんです。

字幕制作ソフトも使いこなさなければならない。

映像翻訳者は稼げるのか?

映像翻訳者がどのくらい稼げるのか?

これは、「人による」としか言いようがありません。

一般的な映像翻訳案件の相場は、10分単位で5,000~25,000円なのですが、相場を見てもその単価の開き具合がよくわかると思います。

25,000円だったら、かなり稼げるじゃない。

と思うかもですが、1日7時間作業でこなせる翻訳は20分程度なんです。

これは、経験を積んだプロにも言えることで、映像翻訳の仕事は結構時間がかかるわけなんですね。

未経験、実績がなくても収入は確保できる?

映像翻訳の初心者だと、「未経験OK」「初心者OK」の案件を探さなければなりません。案件を探せたとしても、まずはトライアルに合格する必要があります。

実績がないと、仕事を受注するのが難しいのが翻訳業界。実績がないと、トライアルさえ受けられない場合が多いんですね。

また、初心者OKの場合だと台本がない案件が多く、リスニングにも時間を取られてしまいます。

単価も比較的安い物が多いので、実績を積むまではちょっと辛抱しなければならない期間があるのが実情です。

下積み期間あり。

映像翻訳の仕事は増えているけど・・・

先ほどもお伝えしたように、映像の形態が増えたことによって、映像翻訳の仕事も増えています。

ただ、VODなどでは毎週1本のドラマを放映するわけではなく、全話一挙公開が一般的ですよね?

そのため、映像翻訳の納期も短くなっているんです。

翻訳業界自体の相場も下がり気味で、中にはとんでもなく安い案件も見受けられるようになりました。

初心者だと特に単価が安くなっているのが現状なので、いかに経験値を積んで安い単価の案件から抜け出すことが重要になってきます。

クライアントからすれば、安く済ませられた方がいいに決まってる。

翻訳業界の収入低下を防ぐためにも、経験を積んだ後はしっかりと値上げ交渉をしていきたいですね。

映像翻訳初心者が仕事を受注するには?

翻訳業界は、特に実績がものをいう世界です。

まずは、実績と人脈作りが大切。

実績を得るには案件をこなすしかないよね。

フリーランスで映像翻訳の仕事をするには、自分で案件を探して受注するしか方法はありません。

今から映像翻訳者を目指すのであれば、プロとして仕事ができるようになった段階で、仕事受注をサポートしてくれる専門の講座を受講するのが一番です。

アルクの映像翻訳講座は、トライアル、実務体験訓練後、しっかりと仕事受注をサポートしてくれます。

また、仕事が受注できるようになったら、登録しておきたいのが翻訳者ネットワーク「アメリア」です。

初心者で受注できる案件も3割ほど掲載されており、資格制度によって初心者でも仕事が受注しやすいようにサポートしてくれますよ。

クラウドソーシングサービスで案件を探すより、確実に仕事をゲットできます。

アルクの翻訳通信講座「映像翻訳Web講座」ってどんなの?

アルクの映像翻訳通信講座

アルクの映像翻訳Web講座は、講座受講からトライアル、OJT(実務体験訓練)までWebとメールで完結する通信講座です。

OJT修了後は、適性に応じた仕事を依頼してくれるので、OJTを受ければ全くの未経験者ではなくなります。

プロデビュー後もサポートがありますので、初心者でも仕事受注が容易に可能になります。

ここで経験を積めば、実績も手に入れることができるわけだ。

アルクの映像翻訳通信講座
  • 講座申し込みは毎月20日
  • 翌月1日から受講スタート♪


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~映像翻訳者のプロとして最速デビュー!~

アルクの映像翻訳講座の特徴

  • オンラインですべて完結できる
  • 全くの映像翻訳未経験者でも、最短22か月でプロデビューできる
  • 急がない場合は、ゆっくりと自分のペースで学習可能
  • プロデビュー後100%の仕事サポートがある
  • 受講料が比較的安く抑えられる
  • 映像翻訳経験者の場合でも、ベーシックコースから受講する必要がある

まずは、アルクの映像翻訳講座があなたに合っているか、確認してみてください。

オンラインですべて完結できる

アルクの映像翻訳講座は、Webとメールを使って受講できる通信講座です。

インターネット環境とPCさえあれば、日本国内だけでなく海外からでも受講することが可能です。

課題提出時にMicrosoft Word・Microsoft Excelが必要になりますので、準備しておいてください。

字幕制作ソフトは、「おこ助」を使用します。「映像翻訳Web講座プラクティスコース」受講時に無償提供されます。

ただ、Macでは動作しませんので、Windowsでの利用が前提です。

受講に必要なもの

ヘッドホンとPC

  • Windows PC
  • Microsoft Word・Microsoft Excel
  • インターネット環境

【あると便利なもの】

  • 別モニター
  • イヤホン・ヘッドホン
  • 辞書

字幕制作ソフトは、おこ助以外でもMacでの動作保証がされていないものが多いので、PCはWindowsを用意しておくことをおすすめします。

モニターは2台あると作業効率が上がります。字幕ソフト・辞書・台本を1つのモニターで同時に見るのは大変なんですね。

翻訳の仕事は、調べものがかなりあります。ネット検索用に別モニターを使用するのはかなりおすすめです。

余裕があれば、モニターをもう一台準備するか、TVに接続するなどして対応してください。

音声を取りこぼさないため、集中して作業するためにもイヤホンやヘッドホンを利用することをおすすめします。

辞書に関しては、日本語辞書を用意しておくと便利です。日本語での正しい表現、プラス映像翻訳では文字制限もあります。

漢字にするかひらがなで書くかなど、テクニック的なものも必要ですので、日本語辞書は必須です。

オンラインで利用できる辞書も活用すると、作業効率が上がりますよ。

全の映像翻訳未経験者でも、最短22か月でプロデビューできる

アルクの映像翻訳講座は、ベーシックコースからスタートしてプロフェッショナルコース修了まで、最短で22か月で受講することが可能です。

実際のスケジュールはこんな感じです。

コース 受講期間 学習時間 価格(税込)
ベーシックコース 3か月 1日60分x週5日 44,743円
↓↓↓
プラクティスコース 6か月 1日75分×週5日 100,572円
↓↓↓
アドバンスコース 7か月 1日75分×週5日 111,047円
↓↓↓
プロフェッショナルコース 6か月 1日110分×週5日 125,715円
↓↓↓必要な場合に受講↓↓↓
スキルアップコース(字幕・吹替) 各3か月 各1日75分×週5日 各45,572円
↓↓↓
トライアル(年間約6回開催・1回4,000円)
↓↓↓
トライアル合格
↓↓↓
OJT(実務体験訓練)1~2か月
↓↓↓
プロデビュー

実際に仕事受注ができるようになるにはOJT修了後ですが、映像翻訳者としてプロとして活躍できる実力をつけるまでは、最短で22か月なんですね。

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急がない場合は、ゆっくりと自分のペースで学習可能

アルクの映像翻訳講座は、課題提出が2週間ごとになっています。

通学よりも比較的ゆっくりと課題提出できるので、家事や育児、仕事をしながらでもライフスタイルに合わせて受講することができます。

また、コース終了後は、次のコース受講まで2年間の余裕があります。

受講後にもう少し復習しておきたい、次のコース受講までに語学力をアップしておきたいなど、自分の課題に合わせて学習ペースを調整することができます。

受講料が比較的安く抑えられる

先ほどの受講スケジュールをみていただくと、全コースを終了するまでにかかる費用は382,077円です。

だいぶ高額じゃないの。

では、映像翻訳講座が受講できるスクールを比較してみます。

アルク映像翻訳Web講座 フェロー・アカデミー 映像テクノアカデミア
ベーシックコース
45,572円(税込)
翻訳入門
77,000円(税込)
Basic Class
198,000円(税込)
プラクティスコース
100,572円(税込)
はじめての映像翻訳
51,700円(税込)
Intermediate Class
165,000円(税込)
アドバンスコース
111,047円(税込)
映像翻訳(吹替と字幕)
85,800円(税込)
Advanced Class
363,000円(税込)
プロフェッショナルコース
125,715円(税込)
マスターコース
89,100円(税込)
Graduate Class
356,400円(税込)
スキルアップコース
字幕:45,572円(税込)
吹替:45,572円(税込)

価格的にはフェロー・アカデミーはお安くなっています。

翻訳コースのみだと、226,600円でOK。翻訳の学習経験がある場合は、コースをスキップしての受講も可能です。

映像翻訳以外の実務翻訳・出版翻訳講座もあるので、翻訳入門コースで自分の特性を見極めたいなら、フェロー・アカデミーがおすすめ。

アルクの映像翻訳講座は、日本映像翻訳アカデミー®(JVTA)と共同運営している映像翻訳のみに特化した講座で、プロになるためのプロセスが体系的に学べます。

次のコース受講までに2年間の猶予があるので、スキルアップしたい場合はデビュー後に再受講するのもアリです。

フェロー・アカデミーは資料請求無料で、オンラインで申し込みできますので、一度比較検討してみてください。

プロデビュー後100%の仕事サポートがある

トライアル合格後、メディア・トランスレーション・センターにプロ翻訳者として登録します。

メディア・トランスレーション・センターは、放送用・パッケージソフト用・劇場用・インターネット配信素材に対応した映像翻訳を手掛けています。

ドラマ・ドキュメンタリー・バラエティ・アニメ・スポーツ・音楽・ニュース・通販・インタビュー・企業プロモーション・研修用・セミナー・イベントなど、幅広いジャンルの映像翻訳を受注しています。

OJT修了後の初仕事受注は100%保障されています。

100%保障は嬉しい。

あなたに合ったジャンルの仕事ができ、修了後の仕事が確約されているので未経験者もしっかり卒業することができますね。

初回仕事依頼後も、継続して依頼を受けることが可能です。

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映像翻訳経験者の場合でも、ベーシックコースから受講する必要がある

アルクの映像翻訳講座は、ベーシックコースからプロフェッショナルコースまで、レベルに合わせてコースが設定されていますが、映像翻訳学習者でもいきなりアドバンスコースからスタートすることはできません。

プロを養成する講座なので、ベーシックコースから順に受講していく必要があります。

映像翻訳を学習したことがあり、基本的な知識がある場合は、フェロー・アカデミーの映像翻訳中級コース、マスターコースの方がおすすめです。

アルクの映像翻訳通信講座の内容

アルクの映像翻訳講座は、プロの翻訳者に必要な6つの要素を身につけるカリキュラムになっています。

  1. ソース原語解釈力
  2. 翻訳力
  3. コンテンツ解釈力
  4. ターゲット原語応用表現力
  5. 取材・調査力
  6. ビジネス対応力

教材・字幕ソフトはオンラインで提供されます。

受講は1日からスタート。受講申し込みは毎月20日(12月は15日)が締め切りになっています。

ベーシックコース

受講期間 英語レベル 学習時間 価格(税込)
3か月 TOEIC®L&R 600点 1日60分x5 44,743円

ショートフィルム・情報番組を教材に、字幕・吹替翻訳(ボイスオーバー)の基本ルールを学びます。

プラクティスコース

受講期間 英語レベル 学習時間 価格(税込)
6か月 TOEIC600点・英検2級 1日75分x5 100,572円

ドキュメンタリー・ショートフィルムを教材に、字幕ソフトを使ってプロの作業を体験します。

魅力的なナレーションの作り方、作りとの意図をとらえキャラクターに合ったセリフ入れなど、吹替翻訳ではリップシンクを学んで行きます。

アドバンスコース

受講期間 英語レベル 学習時間 価格(税込)
7か月 TOEIC600点・英検2級 1日75分x5 111,047円

字幕・ボイスオーバー・リップシンクをブラッシュアップして、プロとしての完成度を高めます。

情報収集の技術・日本語表現力を学び、「ハコ切り」「申し送り」などテレビ局にそのまま納品できるレベルのスキルを身につけます。

プロフェッショナルコース

受講期間 英語レベル 学習時間 価格(税込)
6か月 TOEIC600点・英検2級 1日110分x5 125,715円

約50分のドキュメンタリー2本の字幕翻訳を仕上げます。

ショートフィルムではリップシンクで吹替翻訳を仕上げます。

現役のプロ映像翻訳者や映像翻訳ディレクターが添削、実際の受注案件として作業をしますので、ここまで仕上げればプロとして活躍できるレベルになっています。

プロフェッショナルコース修了後は、トライアル受験資格が得られますので、最短でプロデビューを目指せます。

スキルアップコース

受講期間 英語レベル 学習時間 価格(税込)
3か月 TOEIC600点・英検2級 1日75分x5 45,572円

スキルアップコースは、字幕・吹替(ボイスオーバー)に分かれます。

さらに技術を高め、弱点を克服してプロとしてのレベルを上げ、仕事の質を上げるためのコースになっています。

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アルクの映像翻訳通信講座の受講時の注意点

映像翻訳WEB講座は、クーリングオフの対象ではありません。

通信講座申し込み後キャンセルしたい場合は、8日以内なら返品することが可能です。

ただし、映像翻訳WEB講座はデジタル教材です。ログイン後の場合、デジタル機器教材につきパッケージ開梱後の場合等は返品サービスの対象外になります。

キャンセルはほぼできないと思っておいた方がいい。

海外からの申し込みの場合、アルクの一般商品の場合は消費税非課税になります。

映像翻訳WEB講座の場合は、ウェブ上で利用するサービスのため日本での課税となりますので、課税対象です。

コースが進むにつれて難易度が増す

ベーシックコースは課題も少なく、家事や育児、仕事をしながらでも容易に学習できると思います。

ただ、コースが進むにつれて課題も多くなりますので、学習に費やす時間も多くなります。

調べものとの闘いになります。

お子さんがまだ小さくて手がかかる、仕事の納期と課題提出が重なるなど、かなり無理をしなければスケジュールを組めない場合もありますよね?

そんな場合は、コース修了後に少しお休み期間を設ける、スケジュールに合わせて受講開始を決めるなどして対応できるのが通信講座の強みです。

サポート面は大丈夫?

通信講座で一番気になるのは、サポート面がしっかりしているかですよね?

アルクの映像翻訳講座は、課題を提出する際に質問が可能です。添削時に回答してもらえますので、気になること、質問などはしっかりと記載しておいてください。

添削では、改善点と同時によく理解できているポイント、アドバイスもしっかりと具体的に書いてくれています。

また、各コース修了後には面談があります。学習方法や映像翻訳者の仕事について、進路の相談などもできますので、サポート面ではしっかりしていると思います。

まとめ:アルクの映像翻訳通信講座の受講ポイント

  • 翻訳経験なし・学習経験なしでもスタート可能
  • プロフェッショナルコース修了後、最短でプロデビューできる
  • コース修了後にお休みを入れることができる
  • サポート体制は万全で質問、相談、デビュー後の仕事受注が可能
  • オンラインですべて完結するので、海外からでも受講可能
  • ベーシックコースからステップアップで受講する必要がある

映像翻訳者のプロとして活躍できる、ノウハウがしっかり詰まった通信講座です。

講座の申し込み締め切りは毎月20日、翌月からレッスンスタートできます。

あなたの夢に向かってチャレンジしてみてください!

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